龍が如く3本編も進めたいんだけどついキャバつくに集中してしまう…。
シリーズ通してサブミッション等に走りがちなんだよな、このゲーム。
そんなワケで未だに沖縄をウロウロしとります。中々神室町に戻れない、沖縄編けっこう長いな。
シームレス戦闘どんなもんかなと期待してたけど、やっぱりしっかり読み込んでるね当たり前だけど。
もっとスムーズに戦闘になだれ込むのかと思ってたんだけど、一瞬止まり気味になるのが気になるな。

有野の挑戦状2も少しやってみた。まだウィズマンしか出てないw
ていうかいきなりゲートレにハマってしまった…。
今回の挑戦状は前作以上にハマれそうだなー。これも始めると止め時が見つからない…。
とりあえず序盤ていうかバトルチュートリアルまでプレイしてみたので、ちょっとした感想など書いてみる。
第一印象としてはやはりグラフィック綺麗だなと。
さすがプラットフォームがPS2からPS3へ変わっただけあるな。ウロウロしているだけで楽しいわ。
それと、あーやっぱり龍が如くだなーって感じ。当たり前だけど。
変にシステムが変わったり雰囲気が変わったりせずに、正当進化していると思う。
やっぱ龍が如く面白いなー!あと、カメラワークいいね。1と2ではちょっと不満だったから今回のカメラワークは嬉しい。

しばらくは龍が如くに専念かな…?有野の挑戦状2もやらないとなー。
あー有野はDVDも観なきゃならないんだった…。
天誅4もサイドミッションを終えてないし、THE秘境探検隊に至っては購入していきなり放置だし(;´Д`)
本も読まなきゃだし…まあ少しずつ地道に…ていうか来月はバイオ5か、参ったな。
考えてみればドラクエ9延期はむしろ俺的には助かったのかもしれない…。
待ちこがれたゲームソフト2本と本二冊。

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龍が如く3とゲームセンターCX 有野の挑戦状2限定版。共にフラゲしてきた。
Kamutai magazineも付いてきて満足。有野の挑戦状は通常版を買うつもりでいたんだけど、
サイトでパッケージを見てやはり限定版にしようと急遽変更。
那州雪絵の魔法使いの娘7巻。那州作品は何を読んでも面白い。BL作品もお気に入り。
それと、こないだから気になっていたラノベの生徒会の一存。大人買いしようと思ったけどとりあえず1巻だけ買ってみた。
中々本を読む時間も取れないので、放置になるっぽいけどw未読と読みかけの本も何とかしないとなー。
龍が如く3と有野の挑戦状2、どちらからやろうかな。これで天誅4も一時中断か…プレイ日記とかやるヒマないな(;´Д`)

PS3:龍が如く3
NintendoDS:ゲームセンターCX 有野の挑戦状2
親書館:魔法使いの娘 7巻
富士見ファンタジア文庫:生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録1
先日EGGで購入したモリコ脅迫事件なんだけど、shift+かなキーでローマ字入力が出来ることに気付いた。
そういやMSX2でそんな事したような記憶が無いでもないな…。
そんなワケでかな入力という壁が取り除かれたので、本腰入れてプレイしてみようかな?
でもDOMEもやりたいしなー。もうちょっと考えてみよう。
発売日に張り切って購入したものの、なんか絵が俺には合わなかった。
表紙見たときからそんな感じはしていたんだけど。
小説の挿絵とアニメ版のキャラとイメージがあまりにかけ離れていたというか。
原作小説は読了していないので漫画版との内容比較はできない。
例によって急に思い立っただけなんで多分やらないと思うけどなw
やるとしたら、やっぱりレトロゲーだろと。レトロゲーと言えばハチハチゲーだろと。個人的にね。
昔からPCゲーの方が思い入れ大きいんだよね、もちろんゲーム機のゲームも好きなんだけど。
で、何がいいかなとアスキーから出版された「蘇るPC-8801伝説」を引っ張りだしてきた。

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簡単に言えばハチハチ懐古のムック。元88ユーザーとしてはヨダレものの書籍。
前にも書いたけど我が家のPC-8801FAは未だ現役。
この本には付録CDが付いていて、いくつかの88ゲームが復刻収録されている。
その中からチョイスしてみたのが、システムサコムの「ドーム~THE DOME~」。
個人的にシステムサコムと言えば「ソフトでハードな物語」が真っ先に思い浮かぶな。
当時ノベルウェアというシリーズをいくつか発表していて、そのひとつがドーム。
今で言うサウンドノベルの先駆けとでも言うのかな。デジタルノベルとゲームの融合といった感じ。

ゲーム内容をちょっと引用。

全面核戦争による人類滅亡の危機から逃れるために、
巨大建造物「ザ・ドーム」の建築プロジェクト実現へと奔走したある広告マンの物語!


当時けっこうプレイしたんだけど結局バッドエンドしか迎えられず放置した苦い思い出があるし、
オッサンになった今改めてハッピーエンドを目指す奮闘記を綴ってみようかなと思ったんだけど…。
なんかこの記事書いてるだけで気持ちが満たされてきたようなw
ちなみに原作は夏樹静子の小説「ドーム-終末への序曲」。
これも当時買ってみたんだけど未読のまま本棚に収まってるwこんなんばっかだな、俺…w
昨日の時点でポートピアその他と一緒に出てきてたんで、こちらもネタにする。

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消えた後継者の方はケースと説明書は無かった。ファミコン探偵倶楽部、好きだったなー。
新・鬼ヶ島とか遊遊記とか任天堂アドベンチャーはほんと良作揃いだったな。
うしろに立つ少女はSFC用のリメイクとしてニンテンドウパワーの書き換えのみであったね。
BS探偵倶楽部もプレイした記憶あるけど内容覚えてないな…。

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とりあえずゲームボーイアドバンスのファミコンミニで久々にプレイしようかな。
これだと前・後編が一本にまとまってるから良いな。
画像の下の方はゲームブックのファミコン探偵倶楽部。なんとなく一緒に撮ってみた。
先日から蔵書の整理・処分と共に色々と部屋や物置の片付けをしていて、
今日も少し続行してたんだけどなんか出てきたのでネタにする。

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ファミコンのブルートレイン殺人事件とポートピア連続殺人事件とたけしの挑戦状。
ポートピアとたけしは箱説付きだった。あとディスクシステム用ソフトのメトロイド。

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これは重要てw重要だったんだろうな、うん。ケースがやたら汚いのは気にしない。
ていうか、メトロイドって青ディスクだったっけ?と思いつつ見てみたら…

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F1レースだったwメトロイドは重要だったんじゃないのか、俺w
まあディスクシステムのF1レースも名作だけどな…。
毎月ファミマガの裏表紙に今月のベストタイム!みたいの載ってたよね。(毎週だったか?もう忘れた)
なんていったっけか、この青ディスクで全国のプレイヤーと記録を争うやつ。
特にシステムの名称は無かったかな?
やっとメインだけクリア…とりあえずクリアしただけなのでランクとかは度外視。
なんかマルチエンディングやら裏マップやらあるらしいんだけど、今度はサイドミッションを進めるか。
途中ローディングがちょっと長いなと感じたけどまあ許容範囲。一瞬、止まったか?と思うことあったけど。
けっこう面白かったな、忍大全も買ってみようかな?

とりあえず有野の挑戦状2と龍が如く3までにメインミッションだけでもクリアできて良かったw
中々ゲームをやるまとまった時間が取れないから、積みゲーが増えるばかりだし。
天誅4を地道に進めてようやくステージ8まで来た。思ったよりも携帯機と天誅は相性良い気がする。
相変わらず敵NPCがおバカでウケるw特に忍者。バレバレだろオマエwと。
進めてきて気になる点がいくつか出てきたんだけど、処理落ちがたまにあるのが惜しいな。
携帯機でアクションゲームとか有り得ないとか思ってたけど、食わず嫌いだったようで。
改めてPSPのソフトラインナップを調べるとアクションに限らずけっこう良ゲー揃いっぽいんだよな。
天誅4をプレイするまでPSPってロクに触ってなかったけど今後は見方が変わりそう。

DSのTHE秘境探検隊も少しだけプレイした。ミニゲー集って感じなのかな?
タッチペン操作をAボタン等で代用できないのが痛い。セリフ送りとかもタッチペンのみとか不便に感じる。
まあシンプルシリーズだしな…。時間が取れたら進めてみる。

ターミネーター:サラ・コナークロニクルズもディスク2だけ観た。
最初の頃は何このサラ何このジョン、美少女型ターミネーターとかなんだよそれとか
思っていたけど、今はこのキャスティングと美少女型ターミネーターのキャメロン(サマー・グロー)に
すっかり馴染んだ。ていうかキャメロン(;´Д`)ハァハァ
ターミネーターのコアなファンにはこのテレビ版ターミネーターはやたら不評のようだけど、
俺的には充分面白い。ターミネーター3ですら楽しく観れたし。
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藤丸

Author:藤丸
懐古好きのゲーム好き。レトロゲーをこよなく愛す。主にアドベンチャーゲームを好む。藤子・F・不二雄ファン。オッサン。


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